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<title>ブログ</title>
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<title>医療保険の期間更新型(10年更新)と終身型とは？</title>
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こんにちは。株式会社LIC（リック）です！医療保険には期間更新型と終身型の２タイプがあります。
一般的に期間更新型の方が終身型に比べ加入当初の保険料が安くなります。なぜ期間更新型の保険料は安いのか、それを考えた上で期間更新型を選択されている方は問題ありませんが
とりあえず安いから！という理由で期間更新型に加入されている人はいませんか？
気になった方は一度自分の保険証券を見直してみてください。営業マンの視点でいうと、期間更新型の方が保険料が安いことから勧めやすく、
時代の移り変わりに対応し次の商品を提案できるため更新型の方が売りやすいといえます。期間更新型が悪いというわけではありませんが、医療保険を今後も加入し続けていく予定だという方はお勧めしません。
なぜならば、加入当初は保険料が安くても更新していくにつれて高くなる仕組みになっているからです。
更新の都度保険料が上がり、10年後には加入当初の約２倍の保険料に、20年後には約4倍の保険料になる商品があります。
保険料が高くなっていくと、払いきれずに保障を下げて払込の保険料を調整する方や、解約に至ってしまうケースが多いため
一番使う頻度が多い時期に必要な保障額が足りない、
または解約して保障がないといったことが起きないよう事前に見直すことをお勧めします。
反対に終身型は払い始めから払い終えるまで同じ保険料になっており、当初支払う保険料は高く感じますが
基本的な考え方として、平均寿命までの期間を均して保険料が算出されていることから、早期で加入をした方が
リスクを長い期間で均すことが出来るため一生涯に払込む保険料の総額は更新型よりも安くなる可能性が高いと言えます。
ただし早期で乗り換えを考えている方には終身型は不向きです。全体の保険料を均しているため損をしてしまいます。どちらの選択が正しいという事はありません。
どちらのタイプがその方に合っているのか、
お客様がまだ気づいていないような様々なリスクを見つけ
一人一人の人生設計に合わせたプランをご提案いたします。
ご気軽にお問い合わせください！

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<link>https://lic-corporate.com/blog/detail/20230707165952/</link>
<pubDate>Fri, 07 Jul 2023 17:04:00 +0900</pubDate>
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<title>医療保険の保障額はいくら必要？その理由は･･･</title>
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<![CDATA[
こんにちは。株式会社LIC（リック）です！いざ、医療保険に加入しよう！と思い立ち、保険会社を決めたとしても
どの保障がどのぐらい必要なのかわからなくて
考えるのが面倒になり、後回しやとりあえず入っておけばいいや、、なんてことありませんか？現代社会では保険会社を選ぶ時、自分のニーズに合っているか、評判がいいかなどネットで調べることが容易になりました。
ですが、そもそも”自分のニーズは、本当に合っているのか？”と言うことが最も重要なポイントです。
自分の考えもしない事で思っていたよりもお金がかかってしまい、保障額が足りなかった、もう少し多めに入っておけばよかったと言う声を聞くことがあります。
保障額については年収や、家族構成、ライフプランの違いなど一人一人異なる要因を考慮しなければならないため
ネットで調べることは難しいのではないでしょうか。
一般的には、入院日額5,000円～7,000円程、入院一時金100,000円～200,000円程で設定することが多いです。
現在の医療体制では以前に比べ長期入院することが少なくなった影響もあり、
入院日額に加え、入院一時金を付加することをお勧めするようになりました。入院一時金は1日でも入院すれば給付されるからです。なぜこれだけの保障額が必要かというと・・・
入院となれば収入は下がるのに固定費は変わらないことが多く、給付金をその補填に当てることができるため、生活の足しにできます。
また大人数の部屋では落ち着かなかったり、子供であれば夜泣きが心配などの理由で
少人数部屋または個室を選択されるようであれば、それに対しての差額ベッド代を、”お金がないから我慢する”といったことを防ぐことが出来ます。
公的保険では足りない部分もありますし、いざ入院するとなってしまった時に困らないだけの保障金額を設定する必要があります。それ以外にもお客様と一緒に現在の状況、未来の状況を一緒に考えさせていただく中で、様々なリスクが見つかることでしょう。
お客様からのお声を聞かせていただくことで、正しい保険をお伝えすることができます。
どのような状況になっても、お客様が困らない状況になるべくしてなる！！！
保険のプロとして、そんな保険を一緒にお作りできたらと思います！お客様お一人お一人に合わせ、最適な保障額を提案させていただきます。詳しい内容については、ご気軽にお問い合わせください！
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<link>https://lic-corporate.com/blog/detail/20230603102929/</link>
<pubDate>Sat, 03 Jun 2023 10:41:00 +0900</pubDate>
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<title>医療保険が必要な人はどんな人か。</title>
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こんにちは。株式会社LIC（リック）です！生命保険に加入をする際に自分はどんな保険に加入すべきなのか迷う方も多いはずです。今回は医療保険が必要な人はどんな人なのか、どうして必要なのかをお伝えしていきます。まず医療保険とは病気や怪我による通院や入院、手術等で給付金を受け取ることができる保険です。
今まで大きな病気や怪我をしてこなかった人は必要性を感じないかもしれません。ですが、生命保険の中で一番最初に使われるケースが多く、
いざ病気や怪我、手術をして病院にかかった時には
「入っていてよかった」と実感される方が非常に多いです。最近の例でいうと、新型コロナウイルス感染症に対しての給付金がそうだったのではないでしょうか。
現在日本では、公的医療保険制度が充実していて高額療養費制度も利用できます。
そのため、公的保険があるからわざわざ医療保険に加入する必要なんてないのではないか
と思う方もいるでしょう。
ただ現在は必要がないだけで年齢を重ねれば、医療保険の保障も必要だと思う事が増えてくるはずです。なぜなら公的保険が保障してくれるのはあくまで治療費の一部です。もちろん保障には上限額や制限があります。
高額な治療費がかかる先進医療や入院時に個室を利用する費用は公的医療保険の対象外です。
公的医療保険制度で保障しきれなかった部分や費用を補うために生命保険の加入が必要です。また、『医療保険は入院したと時にかかったお金の負担だけをするだけではなく、
その時に減ってしまった収入に対しての保障にもなります。』【代表：大村】上記の文章を読んだだけでは何を言っているのかよくわからないかもしれませんが、
実際に相対して直接話を聞くとすごく納得できると思いますので、
わかっているようでわかっていない医療保険について是非営業担当者から聞くことをお勧めします。
一般的に平均寿命と健康寿命は約10年の差があると言われています。
その差の10年は健康上の問題で、日常生活が制限される可能性があるということです。言い換えると、今は健康でも全ての方が病気や怪我のリスクを背負っていると言えます。
もちろん軽度な病気や怪我という事も考えられますが、自分は一生涯病気や怪我のリスクはないとは言えないでしょう。つまり子供から大人まで全ての人に必要な保険です！
例外を言うならば、すぐにでも高額な治療費を工面でき、
今後の生活に必要なお金も十分に貯蓄できているという方は必要ないかもしれません。中々そんな人はいないのではないでしょうか、、今更ですが、、、
保険加入をしている方で一番不満が出やすいのがいつかというと、
”保険の請求時に思ったより保険金を受け取れなかった時”です。
では、なぜこうなるかというと、正しく保険を理解できていない状態で
良くも悪くも表面だけで入手した情報で金額や保障を決めてしまっている場合があるからです。何度も言いますが、大切なことは何のために保険に入るのかという事を正しく理解することです。なのでしっかりお客様に想定し得る状況をイメージしていただき、
その状況になった時に困らないだけの保障を確保しておくことが重要です。
正しい保険の考え方を持った営業スタッフが、その準備をするお手伝いをさせていただきます。
ご気軽にお問い合わせください！

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<link>https://lic-corporate.com/blog/detail/20230522150133/</link>
<pubDate>Mon, 22 May 2023 15:48:00 +0900</pubDate>
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<title>"より多くのお客様に</title>
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"より多くのお客様に
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<link>https://lic-corporate.com/blog/detail/20230522145356/</link>
<pubDate>Mon, 22 May 2023 14:53:00 +0900</pubDate>
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<title>同じ種類の生命保険。安いものと高いものの違いは？</title>
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<![CDATA[
こんにちは。株式会社LIC（リック）です！
生命保険はどの会社も同じような商品を出しています。
それなのに試算すると、同じ保険種類なのに保険料に差がでることがよくあります。
ではどんな理由で保険料に差が出るのか？主な理由をあげていきます。
①保険営業マン（代理店）との契約とネット契約の違い
ネット契約は保険営業マン（代理店）との契約と比較すると、同じ内容でも保険料がやや安くなることがあります。保険営業マン（代理店）との契約が少し割高な主な理由は、
お客様をサポートするための環境の確保などに運営コストがかかるからです。ではお客様がそのコストを支払うメリットとは・・・？専任の担当者がサポートしてくれることや、お客様の状況にあった最適な保障を現在加入中の内容も踏まえて
本当に必要なだけ提案することが出来る為、保障の過不足を防ぐことができます。
また過去や将来の状況も踏まえて、お客様のライフステージの変化に合わせたご提案が可能です。一方ネット契約の場合、ネット上でご自身で加入内容を決めるため、契約時にはスタッフの対応がなく
一般的に店舗が必要ないことから、契約時の人件費や運営コストが安く済み保険料も安くなります。
ただし専任の担当者がおらず、自分で必要な保障を判断し、手続きを行わなければなりません。ここで一番のリスクは、今の状況ではどれだけの保障が必要なのか、どの保険が適しているのかがわからないことです。
必要なだけの保障に入れていない、加入時は保険料が安いけど後々高くなった、請求できるはずのものも請求せずに期間が過ぎていた、
もしかすると他の保険の保障内容と重複で加入していて余分に保険料を払ってしまっているなんてことも考えられます。
②付加保険料の差
生命保険料は、純保険料と付加保険料から構成されており、純保険料は各社大きな差はありませんが
付加保険料は保険会社によって異なるため生命保険料に差が出ます。
付加保険料には主に広告宣伝費や人件費、店舗運営費などが含まれます。
表面上は分からないのでまずは試算してみることがお勧めです。
③保険料支払い期間の設定の仕方
保険料支払い期間の設定によって、保険料の支払い総額に大きな違いが生まれます。
支払期間の設定に応じての違いを３つ紹介します。【1】一生涯の保険を10年更新で契約し続ける【2】一生涯の保険を一生涯で払い続ける【3】一生涯の保険を短期で払い込むとしましょう。各メリットとデメリットは・・・【1】メリット…更新型なので一番最初に加入する時の月々の保険料は最安値！
デメリット…同じ保障内容なのに10年ごとに支払う保険料が上がっていく。
最終的に払う保険料の総額は一番高くなる可能性がある。
保険料が高くなりすぎて更新が出来なくなるリスクにより、一番必要な時に保険に加入できていない可能性が高い。【2】メリット…保険料が一生涯変わらない。
保険の乗り換えを考えるときには、年齢や加入期間に関わらず乗り換えがしやすい。
デメリット…保険の乗り換えを考えるときには、一生涯の保険料が全体に均されているため早期の乗り換えでは少し損をしてしまう可能性がある。【3】メリット…保険料を払い込む期間を自分で設定できる。
保険料の総額が最安値！
デメリット…月々の保険料が最高値。
保険の乗り換えを考えるときには、早期の乗り換えだと一番損する可能性がある。これらのことから生命保険をどこで入ろうか悩んでいる人は、
複数の保険会社を比較し、正しく保険の事を教えてくれる担当者を探すことが大切です。
保険料の差はもちろんの事、サポート体制もよく確認した方が良いです。
最後に一言！！！
高くて悪い保険はありますが、安くて良い保険はありません！！
上記でお話しさせていただいたように、
必要な経費に応じて保険料の設定がされています。
基本的には保険料なりの保障やサポートになっていることが前提です。
当社でも複数の保険会社の保険商品の取り扱いをしていますが、
まずはどのぐらいの保障が必要なのか、そのお客様にとってなぜ保障が必要なのかというような
生命保険の考え方からお伝えしますので、ご気軽にお問い合わせください！
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<link>https://lic-corporate.com/blog/detail/20230512132127/</link>
<pubDate>Fri, 12 May 2023 13:48:00 +0900</pubDate>
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<title>社員旅行に行ってきました！</title>
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<![CDATA[
社員旅行に行ってきました！
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<link>https://lic-corporate.com/blog/detail/20230424144156/</link>
<pubDate>Mon, 24 Apr 2023 14:41:00 +0900</pubDate>
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<title>生命保険は独身ならいらない？②</title>
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こんにちは。株式会社LIC（リック）です！
前回のブログでは、独身に生命保険はいるか、いらないかを判断する上で考えるべきポイントをお伝えしましたが、
今回は時代にあった保険の入り方や、どんな保障が必要なのかという具体的な内容をお伝えしていきます。
まず生命保険の加入の仕方の変化についてですが、
以前は手術や入院、死亡時に保険金が支払われるという生命保険が主流でした。
しかし時代は変わり、定年までが長くなったことや
会社員という働き方ではなくフリーランス（個人事業主）などの働き方も増えてきていることによって
自分自身で保障を持つことを考えないといけない時代になってきています。そのため、働けない状態になった時に保障される家計保障や就業不能といった生命保険商品も考える必要がある状況になりました。
それにより各社新商品や現在ある商品をより良いものにする動きが活発になっています。
働けなくなった時のことを想定し事前に備えていれば、
自分の必要とするだけの生活や身の回りの介助を行うことの出来るお金を準備することによって
自分の生活を変えることなく、また誰にも迷惑をかけることなく生活する状況を作ることが出来ます。また医療保険は入院費や通院費、手術費や先進的な治療費等の保障をすることができ、
毎月の少しの負担で大きなお金のかかるリスクを抑えることが可能です。
もちろんこれらの保険は、
独身の時だけ必要というものでもなく、独身ではなくなったら解約するのか、といういうとそうではありません。
結婚し家族が出来た時には見直す必要がありますが、より家族への負担を考え加入することをお勧めします。
生命保険の考え方を知り、自分のライフスタイルに合った保険に加入できるよう私たちがサポートいたします。
ご気軽にお問い合わせください！

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<link>https://lic-corporate.com/blog/detail/20230417113801/</link>
<pubDate>Mon, 17 Apr 2023 11:45:00 +0900</pubDate>
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<title>生命保険は独身ならいらない？①</title>
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こんにちは。株式会社LIC（リック）です！一生独身のつもりなので生命保険に入らなくても誰かに迷惑かけることもないし、自分には必要ない。結婚してから考えようと思っている。という意見を聞きます。
では独身の方には保険は不必要なのか・・・？
結論から言うと、
独身だからこそ必要な保障もあり、準備をしておかなければいけない事の方が多いです。先々を考えたときに、無駄な出費や生命保険に入らなかったことによるリスクが非常に大きくなるからです。
例えば自分が働けない状況になったら・・・？
これが１年、２年と長引いたり、寝たきりで一生働けなくなったら・・・？数日、数ヶ月であれば貯金を崩せば問題ないですが、そもそも取り崩せる貯金はありますか？
あると仮定した場合、その貯金は自分が働けない状況になった時の為にと貯金したものなのでしょうか。
恐らくその貯金はご自身の趣味や夢、楽しいことの為にとお金を貯めたのではないでしょうか。
では自分が働けない状況になった場合、誰が生活費を負担してくれるのでしょうか。
結婚していれば配偶者の方が生活を支えてくれるかもしれません。
子供が成人していれば、子供が生活を支えてくれるかもしれません。
では独身の方は・・・？
どこまでいっても自分自身と関係が深い親族に頼らざるを得ない状況になります。
自立している社会人として自分の大切な人の負担になってしまうことを、あなたはどう思われますか？少なからず迷惑をかけたいと思っている人は、いないのではないでしょうか。そうであるとするならば、働けない状況になることも想定し準備してくことが
自立している社会人と言えるのではないでしょうか。ここまでが独身に生命保険はいるか、いらないかを判断する上で考えるべきポイントです。
次回（生命保険は独身ならいらない？②）では
時代にあった保険の入り方や、どんな保障が必要なのかという具体的な内容をお伝えしていきます。
今回（生命保険は独身ならいらない？①）でお伝えしたことは、あくまでも基本的な考え方です。
それぞれのお客様の考え方や生活状況、ライフスタイルに応じて加入した方がいい生命保険は様々です。
私たちはお客様一人一人に、本当の意味での寄り添いをさせていただきます。ご気軽にお問い合わせください！
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<link>https://lic-corporate.com/blog/detail/20230416120050/</link>
<pubDate>Sun, 16 Apr 2023 12:03:00 +0900</pubDate>
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<title>"目の前のお客様一人ひとりに</title>
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"目の前のお客様一人ひとりに
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<link>https://lic-corporate.com/blog/detail/20230415161717/</link>
<pubDate>Sat, 15 Apr 2023 16:17:00 +0900</pubDate>
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<title>”保険を通じて</title>
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”保険を通じて
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<link>https://lic-corporate.com/blog/detail/20230413162837/</link>
<pubDate>Thu, 13 Apr 2023 16:28:00 +0900</pubDate>
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